policy

先進的なテクノロジーとクリティカルなコンサルティングを。

カスタマー視点によるシステム構築を考慮したソリューションの提供を基本とし、全ての顧客が満足できるシステムソリューションを心がけます。
ITバブル時のような混沌とした時期に完成された不良システムを現在でも良く見かけます。
マーケティングの世界で20世紀中ほどまで生産者から消費者へと物の流れしかなく消費者の求める物作りを行わず一方的な生産のみを行っておりました。
ある著名な経営者が語った言葉に「だれも『製品』に対して支払うのではない、支払うのは満足に対してなのである。」とあります。
レプラホーンは顧客中心のシステムを常に考え、最新技術を取り入れ邁進していく為の努力を惜しみません。

代表取締役 梅山弘之

52社員数

29.6平均年齢

17.3女性比率(%)

38レプラボ作品数
53.7メガネ率(%)
46.1Mac率(%)
167.3平均身長(cm)
69.2iPhone率(%)

company’s outline

  • レプラホーン株式会社
  • 〒171-0014 東京都豊島区池袋2-65-6 慶愛ビル2F
  • 03-5951-5757 / 03-6662-5509
  • 代表取締役 梅山弘之
  • 平成19年12月 (レプラホーンテクノロジー株式会社は平成14年4月~)
  • システム開発事業、ソフトウェア開発事業、システム運用保守事業
  • 10,000,000円
  • 200株
  • 三菱東京UFJ銀行大塚支店
  • 9月末日

新しい技術を。

services

news

  • 講習会手当制度の第四回「ユーザーストーリーマッピング 全2回」を開催
  • 講習会手当制度の第三回「SQLチューニング勉強会」を開催
  • 講習会手当制度の第二回「機械学習の勉強会 全8回」を開催
  • 講習会手当制度の第一回「Docker勉強会」を開催
  • 講習会手当制度「Snap-On!」を開始
  • 業務拡大のため豊島区池袋2丁目に移転
  • AWSソリューションのAWSキッチンを開始
  • 社内ベンチャー制度第一回のLINEスタンプの販売を開始
  • 社内ベンチャー制度「HandsUp!」を開始
  • 業務拡大のため豊島区東池袋2丁目に移転
  • プライバシーマーク(第21000737(01)号)認定
  • 技術者支援業務を本格化
  • 3パッケージ商品(TASUKIホテルシステム、LOMS受発注システム、オーダーエントリーシステム)のリリース
  • スマートフォンアプリ開発本格化
  • 日本株式会社として既存のシステム開発業務、さらに今後の業務拡大を考慮し貿易業なども視野に入れた「レプラホーン株式会社」を設立。
  • 社名「レプラホーン・テクノロジー・コーポレーション」を「レプラホーン・テクノロジー株式会社」と変更。
  • インターネット関連の開発業務を目的として、東京都豊島区東池袋に、外国株式会社の「レプラホーン・テクノロジー・コーポレーション」を資本金530万円をもって設立。